MEDICAL TRASLATION CLASS医療通訳士講座

五つの強み

①厚生労働省の規定を厳守
厚生労働省に規定されている基準(75時間以上、15人前後)を超える講義です。
全カリキュラム合計80時間、10人前後の少数クラスで実施します。
②経験豊富な教師陣がサポートする
東京大学医学部及び日本翻訳協会の講師陣が、あなたの勉強を最大限にサポート致します。
医療の知識がなくても、0から学習できるので安心です。
③多様なテキストで学習の質を確保する
授業では様々なテキストを用意しております。
多様なテキストを的確に使用することにより、学習の質を確保しています。
コース終了後は、卒業証書だけではなく各科目の成績も参照することができ、得意・不得意の分野を明確にすることが可能です。
また、医療通訳士養成講座の卒業生として、弊社が提供する医療通訳士登録システムを無料で登録・利用することができます。
④多数の会社から就職のチャンスがもらえる
卒業の当日には、複数の医療コーディネーター企業の採用担当者の方々が見学されます。
卒業生は希望により、その場で採用担当者の方と面談を行うことができ、合否を受けることが可能です。
⑤駅から徒歩1分で受講が便利
講習の開催場所は、銀座線 稲荷町駅から徒歩1分の場所にあります。
弊社オフィスの明るい教室で講座を受けられます。

コース概要

【医療通訳士養成コース講座】 中国語医療通訳士1級養成講座
実施期間
短期集中コース:9:00 ~ 18:00
土日コース:9:00 ~ 18:00
平日夜間コース:18:00 ~ 22:00
概要・カリキュラム:1回4時間・計80時間(テスト時間を込み)
受講料:118,800円(税込)※テキスト費用含む
医療機関での実習はありますが、交通費は自己負担となります。(参加は任意)

対象者・証書取得

対象者
日本語検定2級以上、中検3級、HSK級の会話能力のある方(日本語テキストあり)
※80時間、しっかり時間を確保してあります。
0から基本を学んでいきますので、医療業界の未経験者でも大丈夫です。
「中国語医療通訳士一級」証書取得規定
医療通訳士一級証書取得規定の合格基準は以下の通りです。
・出席率90%以上であること
・当日の授業科目レポートを提出していること
・最終日実習・口述試験に参加していること
(万が一、医療通訳士一級証書を取得出来なかった場合は、別途日を改めて、
口述試験を三回まで受けることができます。その際、テスト参加費として、1回あたり1万円(税別)の費用がかかります)

お申し込み方法

①右のQRコードをスキャン、またはWechat ID「HaiwaiyiliaoJP」で検索し、友達追加にて、「高小薇」に申し込んでください。

②電話で担当者に問い合わせてください。
 王:080–4130–2240

③Web申し込み:https://jpmtdc.com/application_form/

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